【面接官必読】エンジニアの面接質問集!優秀なエンジニアを見抜くポイントを紹介

せっかくエンジニアと面接したのに、良い質問ができなくて見極めができない…
エンジニアから面接のフィードバックを回収しても「スキル不足」しか言われない…

このような悩みを抱えていないでしょうか。

今回は、面接で優秀なエンジニアを見抜くための質問例を解説します。
本記事を読めば、以下がわかるようになります。

・優秀なエンジニアを面接で見極めるための心構え
・具体的にするべき質問

[takeuchi]

目次

エンジニアの面接にあたって見るべきポイント

Engineer interview

まず始めに、エンジニアの面接で見るべきポイントと、それを見抜く質問例をお伝えします。

課題解決力

1つ目は課題解決力です。課題解決力が必要な理由は、エンジニアの仕事のゴールが「プロダクトを使用するユーザーの課題を解決すること」だからです。

例えばメルカリは、物を売買したいけど、実店舗に持っていくのは手間がかかる課題を、スマホ1つで解決しています。このように、そもそもエンジニアは、ユーザーの課題解決をすることが仕事のゴールなのです。

課題解決力を見極める質問例を紹介します。

Q.直近実装に携わった機能について教えて下さい

└ その機能はユーザーのどんな課題を解決しますか?
└ 自分がリーダーの立場なら、どんな機能を追加で実装したいと思いますか?

この質問は、ただの作業者ではなくユーザーの課題解決を意識して開発していたかを見極めることができます。
また、自分が関わっていたプロダクトの愛情もわかるので、カルチャーフィットするかも見極められる質問です。

Q.直近参画したプロジェクトについて教えてください

└そのPJで苦労した点は何ですか?
└その苦労をどう乗り越えましたか?
└その苦労を起こさないためにどんなことができると思いますか?

この質問で見極めるべきことは、仮説をもって苦労を乗り越えたかどうかです。苦労を乗り越えるために行ったことを深堀りし、仮説があったか見極めましょう。

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マネジメント能力

management

2つ目に確認することはマネジメント能力です。プロダクト開発を円滑に進めるためには、マネジメントが必要不可欠です。

エンジニアでいうマネジメント能力とは、下記3つに分類されます。

・プロジェクトマネジメント
・プロダクトマネジメント
・ピープルマネジメント

具体的にこれら3つを見極める質問例を紹介します。

Q.ピープルマネジメントの経験はありますか?

└何人を担当していましたか?
└1on1、採用、評価など、どこまで担当していましたか?
└ 担当していたのであれば、気をつけていたこと、失敗したことは何ですか?

この質問で見極めて欲しいことは、ピープルマネジメントの担当範囲と、失敗経験です。

ピープルマネジメントは非常に繊細なので、誰しも失敗経験があるはずです。
その失敗を謙虚に受け止めて、どのような教訓を得たかを見極めていきましょう。

Q.プロジェクトマネジメントの経験はありますか?

└ 自社だけのPJですか?それともパートナー企業が参画しているPJですか?
└ 何名規模のPJですか?
└ 具体的に自分がどんな役割でしたか?(PM or PL or PMO)

プロジェクトマネジメントにおいて重要な点は、担当範囲はどこまでかです。特に受託系企業のPMは、プロジェクトによって行っていることが大きく異なります。

具体的にどのようなことを行っていたのかを見極めて、募集ポジションと沿うか見極めていきましょう。

Q.プロダクトマネジメント経験について教えて下さい。

└ これまでUUが何人程度のプロダクトマネジメントをしてきましたか
└ 行っていた業務範囲を教えて下さい
(実際にコーディングもしていたのか、エンジニアに開発の依頼をしていたのか、ユーザーインタビューから入ったかなど)
└ 開発する内容をどのように決めていたのか

この質問で見極めて欲しいことは、プロダクトを成長させるために、一次情報を掴みにいっていたかです。
例えば、ユーザーインタビューを自分からしていたPdMは優秀と言えるでしょう。

企業文化への適合性

3つ目に確認することは、企業文化の適合性です。
いくらスキルが高くても、カルチャーマッチしなければ、双方にとって不幸な結果になります。
そのため、自社のカルチャーと候補者がマッチするか必ず聞きましょう。

具体的な質問例は以下です。

Q.今後実現していきたいことは何ですか?

この質問で明らかにしたいことは、会社として目指していきたい方向性と候補者が目指していきたい方向性が近いかを知ることです。

例えば、技術の話しかここで出ない場合は、ミッション達成を目指す自社開発企業とは相性が悪い可能性があります。
この質問を通して、自社の目指したい方向性と候補者の方向性が一致しているか見ていきましょう。

Q.(自社開発企業の場合)うちのプロダクトを使ったことがありますか?

自社開発企業かつTo Cプロダクトを運営している場合は、必ず自社のプロダクトを使ったことがあるか聞いてみましょう。

この質問で、プロダクトに愛をもって開発できるかわかります

一次面接に進む前に、自社サービスを触って貰うように伝えておいて、一次面接でその感想を聞いてみるといったこともオススメです。

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【転職】エンジニアの面接で聞くべき質問

Engineers: Questions to Ask

この項目では、経験者採用でのエンジニアの面接で聞くべき質問を紹介します。

質問例① コードを書く際、最も意識していることは何ですか?

コードの書き方に絶対的な正解はありません。
しかし、メンバーの持つスキルセットやプロダクトのフェーズによって求められるコードの書き方が変わってくるのは確かです。

そのため、自社の状況に合わせて以下のような点を意識してヒアリングしてみましょう。

・スピード重視でコードを書くのか
└ これはとにかくPMFを目指すアーリーのスタートアップには相性が良い場合があります
・品質重視でコードを書くのか
└ テスト駆動開発と呼ばれるようなテストファーストな開発工程をしたり、自動テスト環境を構築したりしていると、品質重視でコードを書くことが多いです。

質問例② これまでのプロジェクトで課題が発生した時、どのように対処してきましたか?

Engineer coping

なにか課題が起こった場合、いわゆる「火消し」だけではなく、自分の仮説をもって行動し、再発防止の仕組みを作っているかどうかを意識して聞いてみましょう
このようなことをしているエンジニアは再現性高く、自社にジョインした時もバリューを発揮してくれる可能性が高いです。

質問例③ (バックエンドの場合)インフラの経験はありますか?(フロントの場合)デザインは担当しましたか?

特にアジャイル開発においては、特定の領域に留まることなく、幅広い領域の開発が求められることがあります。

そのため、バックエンドエンジニアなら、インフラ領域、フロントエンジニアなら、デザイン領域といった親和性が高い領域の開発を行ったことがあるか聞いてみましょう。

質問例④ 最近おもしろいと思った技術はありますか?

Engineer Study with interest

エンジニアは、常に技術のキャッチアップが求められる職種です。

そのため、技術のキャッチアップを義務と思わず、面白い、ついつい勉強してしまう人が適正があり、伸びてゆくエンジニアです。
楽しんで勉強しているエンジニアは、必ずおもしろいと思った技術に答えられます。逆になにも答えられないエンジニアは、勉強があまり好きではないかもしれません。

質問例⑤ 好きなライブラリはありますか?

開発を進めていくと、もっと生産性を高めたいと思うはずです。その時に欠かせないのが、ライブラリの存在です。

生産性を高めて、もっとアウトプットの品質を上げていきたいと思うエンジニアは優秀な人が多いです。
その適性があるかどうかわかる質問がこの質問です。

また、最新のライブラリをキャッチアップできる勉強好きや技術好きな一面もわかる質問になっています。

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【新卒・未経験】エンジニアの面接で聞くべき質問

Engineer, new graduate, inexperienced

この項目では、新卒や未経験エンジニアとの面接で聞くべき質問を紹介します。
前提、新卒はこの限りではありませんが、未経験エンジニアは殆どの場合ポートフォリオを作っていることが多いです。
そのため、このポートフォリオについて質問をしていきましょう

未経験者への質問

具体的な未経験者への質問を記載します。

質問例① エンジニアになろうと思った理由は何ですか?

この質問を通して、エンジニアを続ける意欲がありそうかをチェックします。

質問例② ポートフォリオに使用している技術選定の理由を教えてください

この質問で見極めて欲しい点は、ユーザー目線な技術選定ができているかどうかです。
ただモダンだからなどといった自分本位な技術選定ではなく、プロダクトの保守性を高めるためなどのユーザー目線な技術選定をしているかどうかチェックしましょう。

質問例③ このポートフォリオを作ろうと思った理由を教えてください

この質問で見極めて欲しい点は以下です。

・ユーザーの課題解決を意識しているか
・論理的に説明ができるか

上記を意識して、ヒアリングを進めていきましょう。

質問例④ ポートフォリオを作る際に課題になった点は何でしたか?

ここで意識してほしいのは、その課題をどんな仮説をもってどう乗り越えたかです。
開発をする上で、課題にぶつかることは日常茶飯事なので、そこで仮説をもって進めることが非常に大切です。その素質をもっているか確かめましょう。

質問例⑤ 実際に、ポートフォリオを使用しているユーザーはいますか?

この質問を通して見極めて欲しいのは、以下2点です。

・ユーザーの意見を取り入れて、プロダクトを改修しているか
・ユーザーを増やすための施策を実行しているか

これら2点は実際のプロダクト開発においても必要不可欠なため、これらを行っている人は即戦力になる可能性が高いです。

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新卒への質問

下記は、ポートフォリオがない前提での質問です。ポートフォリオがある場合は、上述した「未経験者への質問」をしてください。

質問例① エンジニアになろうと思った理由は何ですか?

この質問では未経験エンジニアに対する質問と同様に、エンジニアを続けたいかの意欲を確認しましょう。

質問例② プログラミングの授業では、どのようなことを学びましたか?

この質問では実際に学んだことというより、学んだことを論理的に伝えられるか確認しましょう。

質問例③ プログラミングの自己研鑽をどのようにしていますか?

エンジニアとは自己研鑽が欠かせない職種のため、学生のうちからその素質があるかどうか見抜くためにこの質問をしていきましょう。

質問例④ 今後どんなエンジニアになっていきたいですか?

この質問を通して、自社が目指したい方向性と候補者が目指したい方向性が似ているか確認しましょう。
また、「絶対にこの技術をやりたい」などの自分本位な理由になっていないかも確認していきましょう。

エンジニアへの技術質問にはどんなものがある?

Engineer technical questions

この項目では、エンジニアに対しての技術質問の具体例を共有します。

直近リファクタリングに携わったプロジェクトはありますか?その際に意識したことはなんですか?

プロダクト開発において、リファクタリング(既存コードを書き直す作業のこと)は必要不可欠です。
その際に、どのようなことを意識しているか聞くことでエンジニアのスキルがわかります。

他のエンジニアが読んでもわかりやすい可読性を意識しているなど、具体的にどのようなことをしているかをヒアリングしていきましょう。

直近あった自社プロダクトの課題を伝えて、どんなプロセスで解決していくか質問する

Engineer solution process

この質問では、課題解決するにあたってのリアルなプロセスを確認できるため、優秀なエンジニアかどうか見極められます

例えば、直近プロダクトで、ある一画面の読み込みが遅くなったとします。
その際にどのような仮説を建てて(DB周りに課題があるのか、コードの記載量が冗長になっているかなど)、どのようなプロセスで解決していくのか確認していきましょう。
当時の状況をより詳しく知るために、候補者からヒアリングしてきたらベターです。

しかし、このような技術質問をしても根本的なスキルセットはわからないことが多いため、スキルセットを知りたい企業は、選考フローにコーディングテストを導入することを検討してみてもよいでしょう。

テストはどのように書いていましたか?

SNSの発展により、プロダクトの不具合が発生したら、拡散されることが当たり前になりました。
そのため、プロダクトを成長させるためには、品質を担保しなければなりません。

テスト工程は軽視されがちですが、品質を担保するためには絶対に必要なフェーズです。
そのテストを今までどのように書いてきたかで、品質に担保して開発を進めてきたかわかります。
技術力を見極めたいのなら、この質問をしてみましょう。

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エンジニアの面接を成功させるためのポイント

ここでは、エンジニアの面接を成功させるポイントを紹介します。

要件を明確にしておく

何よりも大切なのは、どういうエンジニアを採用したいか、要件を策定することです。

ここで非常に大切なのは、要件を柔軟に変更できるようにしておくことです。
エンジニアと採用担当が打ち合わせして決まった要件は、市場とズレたものになっていることも多々あります。
そのため、採用がなかなか上手くいかない場合は、エンジニアや外部のエンジニア採用支援会社と密に連携をとって、要件を市場に合わせて変更することが大切です。

スキルマッチよりもカルチャーマッチを優先する

Prevent mismatch

スキルが低くても、自社とカルチャーマッチして勉強意欲がある候補者であれば、入社してからでもスキル的に成長する可能性が高いです。

一方、スキルは高くてもカルチャーが自社にフィットしない候補者は、バリューを発揮できないどころか、他メンバーにも悪い影響を与えてしまう可能性があります。そして、その候補者は早期退職になってしまい、双方にとってメリットがありません。

スキルマッチよりカルチャーマッチを意識した採用を心がけましょう

面接者は必ず技術がわかる人をアサインする

候補者が優秀なエンジニアかどうか見極めるには、技術のことがわかるエンジニアが面談に同席すべきです。
できれば、カジュアル面談でもエンジニアが同席したほうが良いです。

なぜなら、技術の質問がきたときに明晰に答えられる人がいる方が、選考意欲が上がる可能性が高いからです。

面接者が適切な質問や話しやすい雰囲気を作れるようにトレーニングする

Engineer interview training

上記のように、エンジニアを面接にアサインすることは必要不可欠です。

しかし、エンジニア全員が面接に慣れているかというと、そうではありません。
そのため、採用担当から面接のやり方をレクチャーしたり、ロープレを行ったりして、面接トレーニングをしていきましょう

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優秀なエンジニアをどう見抜く?

最後に、優秀なエンジニアを見抜くにあたってのポイントを共有します。

課題解決にあたっての思想を深堀りする

Engineer's way of thinking

「課題を解決する際に、仮説をもっているか」に加えて見抜いてほしい点は、
「課題解決する仕組みが、属人性のないものにしているか」です。

なぜなら、優れた課題解決の仕組みとは、誰でもできるようなものであるべきだからです

例えば、以下のようなことをしていたら、属人性がないものにしている可能性が高いです。

・テストを細かく書いてバグが発生した時に誰でもわかるようにする
・可読性を意識したリファクタリングによって、誰がみてもコードの意図がわかるようにしている

深堀りした際に、以下のような他メンバーや自分が抜けたあとも意識しているような姿勢が見えれば優秀です。

・可読性を意識している
・コメントアウトを書く
・テストを細かく書く

失敗体験をたくさん話せるか確認する

優秀なエンジニアは皆たくさんの失敗をしています。
失敗を経験しているということは、技術的に難しい課題に取り組んだ可能性が高く、挑戦心がある証拠です。なにより人は失敗から多くのことを学べます。

そのため、失敗体験を聞いて、そこから学んだことを深堀りしてみて下さい。
その失敗体験がたくさん出てきて、意気揚々と喋るエンジニアは優秀である可能性が高いです。

好きな技術を語れる人かチェックする

Engineer Favorite technology

エンジニアとは一生勉強する仕事です。

そのため、その勉強を義務と思わず趣味と思っているエンジニアは優秀な傾向が強いです。
その勉強を好きかどうか判断する質問が、好きな技術を語れるかどうかです。
この質問で好きな技術の話を本当に楽しそうにする人は、勉強好きな可能性が高い = 優秀である可能性が高いです。

アウトプットの量を確認する

テックブログや自身のnoteでアウトプットを多くしている人は、優秀な傾向が高いです。
アウトプットする習慣がある人は勉強が好きであることが多いからです。

特に、テックブログでは、直近のプロダクト開発においてどのような課題に直面してどのように課題解決をしたのか書いてあるケースもあります。
そのようなテックブログでは、エンジニアが優秀かどうか見極めやすいため、ぜひチェックしてみましょう。

また、アウトプットの量が多いと、自社のエンジニア採用広報にも協力してもらえる可能性が高いです。
そういった採用にも貢献してくれそうという点でも、優秀であるといえるでしょう。

【まとめ】的確な質問でエンジニアの面接を成功させよう

以上、優秀なエンジニアを見抜くためのポイント例でした!
エンジニア採用は激化を極めて非常に難しい状況になっております。

そのため、プロの採用コンサルタントに、採用市場を細かくヒアリングしたり、自社の要件と市場にズレがないか、採用手法に課題がないか情報収集することが非常に大切です。

PRO SCOUT」では、800社以上の実績をもとにダイレクトリクルーティングを中心とした採用ご支援が可能です。

エンジニア採用案件には元エンジニアが担当するなど、各領域のプロフェッショナルが、業界のトレンドを把握しながら他社事例をもとに採用をご支援します。ISMS認証を取得し、セキュリティ面も安心。

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投稿者プロフィール

竹内 達郎
竹内 達郎エンジニア採用コンサルタント
担当案件の8割がWebエンジニア案件で、大手SIerから10名規模のスタートアップまで幅広い決定実績を持つ。返信率を0% → 23%に向上させた事例や、中堅SIer企業を担当2ヶ月で2名採用決定した事例あり。

この記事を書いた人

担当案件の8割がWebエンジニア案件で、大手SIerから10名規模のスタートアップまで幅広い決定実績を持つ。返信率を0% → 23%に向上させた事例や、中堅SIer企業を担当2ヶ月で2名採用決定した事例あり。

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