【2024年5月最新】おすすめのスカウト代行サービス30社を徹底比較!料金相場や選び方のコツを紹介

スカウト代行サービス徹底比較

※2024年5月に改訂しました

採用担当者であれば、スカウト配信業務の大変さや返信率の悪さから一度は「スカウト代行サービス」の利用を検討したことがあるのではないでしょうか?

本記事では、おすすめのスカウト代行会社30社、「質の高い」スカウト代行選びのポイント、料金比較表を紹介していますので、ぜひご参考にしてください。

スカウト代行サービス記事をまとめると
  • スカウト代行サービスには、スカウト代行特化型、採用全般代行型、フリーランス派遣型の3種類がある
  • スカウト代行サービスを選びのコツは、依頼する業界・職種の実績、配信担当者の知見、セキュリティ対策を確認すること
  • スカウト代行の料金プランは、1通500〜3000円の通数課金制と、30〜50万円程度の月額制がある
  • おすすめのスカウト代行は、SONYや博報堂など700社以上が導入したPRO SCOUT

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当記事の監修者
vollect_nakashima
中島 大志
著書:ダイレクトリクルーティングの教科書
経歴:⽴命館⼤学卒業後、パーソルキャリア株式会社にて⼈材紹介事業に従事。株式会社VOLLECTでは、約5年間ダイレクトリクルーティングの⽀援に尽⼒。日経トレンディや東洋経済オンラインへの寄稿実績あり。

 

スカウト代行サービスとは

スカウト代行サービスは企業の人事部門をサポートするために提供されるサービスで、採用活動の一環として候補者への直接スカウトを専門業者が代行するものです。このサービスを利用することで企業は採用プロセスの効率化を図ることができ、特にダイレクトリクルーティング(スカウト採用)に特化したアプローチを行うことが可能になります​ ​。

具体的なサービス内容としては、候補者の選定、スカウトメールの作成と送信、応募者対応、面接スケジューリングなどが含まれます。これらの作業を代行することで、自社の人事部門は他の重要な業務に集中することができるため、採用業務の効率化だけでなく、コスト削減や採用品質の向上が期待できるでしょう

また、スカウト代行サービスは採用市場の動向や最新の採用技術に精通している専門家によって提供されるため、企業が自ら候補者を見つけ出し、効果的にアプローチするための戦略的な支援を受けることができます​

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スカウト代行サービスの種類

スカウト代行サービスには大きく分けて3種類存在します。それぞれ詳しくみていきましょう。

  • スカウト代行特化型
  • 採用全般代行型
  • フリーランス派遣型

スカウト代行特化型

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メリット

採用全般の代行会社と比較して、スカウトに関する深い知見を持っています。

また、スカウトサービスとの連携をしている企業も多く、各スカウトサービスや採用ポジションごとの独自ノウハウを持っているためダイレクトリクルーティングの効果は上げやすいです。

さらにスカウト関連業務のみを依頼するので、料金的にもお手頃なことが多いです。 

デメリット

ダイレクトリクルーティング以外の採用手法をまとめて外注したい企業には、コミュニケーションラインが増えてしまいます。

例)VOLLECT社「PRO SCOUT」…「ダイレクトリクルーティングの教科書」を出版するなどダイレクトリクルーティングの知見が深い

採用全般代行企業

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メリット

一つの方法に囚われず、求人媒体やエージェントなど様々な方法を活用して、目標の採用数の実現に向けて試行錯誤してもらえます。一社でRPOが完結することもあり、コミュニケーションラインも少なく済みます。

デメリット

スカウト専門の代行会社と比較した際に、新しいスカウトサービスの知識や返信率向上のテクニックなど、ダイレクトリクルーティングへの知見が浅い場合もあり、ダイレクトリクルーティングを積極的に活用したいと考えている会社には向かない可能性があります。また、費用も高めです。

例)Attack社、ネオキャリア社など

フリーランス派遣型

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メリット

プロジェクトマネジメントは人事側で行うため、自分たちで一定工数を費やすものの、一部をアウトソースしたい場合には適しています。また、小回りが効きやすいです。

デメリット

アサインされた人材次第で成果が変動してしまいます。良い方がアサインされれば良いですが、事務的にスカウトを送るだけで成果が出ない、スカウトサービス選び/返信率向上の提案がない、マネジメントで余計に工数がかかってしまう、などの問題が起こることがあります。

例)コーナー社、キャスター社など

 

スカウト代行サービス種類別比較表

料金 スカウト
ノウハウ
突発的な
大量配信
体制 セキュリティ スカウト以外の
母集団形成
スカウト代行
特化
月額10万円~ 専門チームにお任せ
採用全般
代行
月額30万円~ 専門チームにお任せ
フリーランス
派遣
稼働時間次第 担当者次第 自社で構築

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スカウト代行サービスに依頼できること

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ダイレクトリクルーティングは、人材紹介などでは出会えない優秀な候補者にアプローチできるというメリットがある反面、自分達でスカウト文面作りや候補者探しをするため工数が非常にかかり、ノウハウが必要な採用手法です。特に下記の4業務は、採用担当者1名だけでこなすとなると重荷になるでしょう。

候補者選定

候補者選定はスカウト業務の中で最も時間を費やす業務ですが、疎かにすると返信率は大きく下がってしまいます。

人材要件が厳しく、希少な候補者を探す場合、数百万人もの候補者が登録していても検索結果が数名になることも珍しくありません。そのような場合は、何度も検索条件を変えてサーチをします。

さらに検索条件にヒットした候補者の個別のプロフィールをみると自社の対象ではないことも多々ありますので、手間がかかります。経験上、検索してヒットした数の2〜5割しかスカウトを送る対象にならないことが多いです。

候補者選定業務をスカウト代行に依頼することで、面接などのコア業務に集中できるようになるでしょう。

スカウト代行会社選びにお悩みの方は、まずはSONYやラクスルなど700社以上が利用する有名スカウト代行「PRO SCOUT」のサービス資料を見てみることをお勧めします。

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スカウトメール送信

スカウトメール送信は大きく分けて「一括送信」と「個別配信」の2つのパターンがあります。

一括送信は、複数の候補者に同一のスカウト文面で同時に配信することです。一方で個別配信というのは、候補者一人一人のプロフィールに合わせて文面をカスタマイズして配信することです。

最近のスカウト媒体は、{NAME}、{COMPANY}などのショートコードをスカウト文面にあらかじめセットしておくことで、一括送信しても名前や候補者の属する企業名は自動的に挿入されるようになっています。ただ、効果が出にくい点から、一括送信する機能がついていないスカウト媒体も増えてきています。

個別配信の場合、どこまでカスタマイズするのかで大きく業務量は変化します。スカウトした理由を12文入れるケースが一般的ですが、それでも100200名送るとなると、かなりの工数になります。また、レジュメのコピー&ペーストでのカスタマイズでは候補者に響かないこともあります。

カスタマイズの量はスカウト代行会社によって違いますので、例文を見せてもらえないか確認してみましょう。

日程調整

求人広告で候補者側から応募してくる場合は、少し対応が遅れても候補者とのやり取りが途絶えることは少ないです。

しかしダイレクトリクルーティングで企業側からスカウトを送る場合は、返信をもらったら早期に日程調整をする必要があります。返信が来てから24時間が経過すると、返信率が落ちる傾向にあります。

面接などで業務が逼迫していても、スカウト代行会社に日程調整を依頼しておけば安心です。

集計・KPI管理

スカウトの効果を改善するために、開封率、返信率、先行通過率等のKPIを振り返ります。ポジション数や利用媒体数が多いと、送付数や返信数の集計作業も大変です。

こちらも集計作業含めてスカウト代行に依頼することができ、社内に向けたレポーティングのための資料作成の手間が大きく省けます。振り返りの頻度に関しては、少なくても1ヶ月に1回は振り返りをするケースが多いですが、配信開始したばかりのタイミングであれば、もっと頻繁にお願いしてもいいかもしれません。

これらの業務内容を見て、とてもではないがこなす余力がない、と感じるのであれば、スカウト代行の利用を検討するべきでしょう。

スカウト代行会社選びにお悩みの方は、まずはSONYやラクスルが利用する有名スカウト代行「PRO SCOUT」のサービス資料を見てみることをお勧めします。

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スカウト代行サービスのメリット

ここでは、スカウト代行サービスを導入することで得られるメリットについて確認していきましょう。

採用業務の効率化

スカウト代行サービスを利用すると、採用に関わる手間や時間が大幅に削減されます。具体的には、候補者の検索、スカウトメールの作成・送信、応募者対応や面接のスケジューリングなどを代行してくれるため、社内リソースを他の重要な業務に集中させられるようになるでしょう。

適切な候補者の選定

専門的なノウハウと広範なデータベースを持つスカウト代行サービスは、企業のニーズに合った候補者を効果的に見つけ出してくれるでしょう。これにより、質の高い人材の確保が可能となり、採用成功率の向上が期待できます。

コストの削減につながる可能性がある

スカウト代行サービスを利用することで、採用にかかるコストを削減できる可能性があります。先述したように採用業務の一部または全体を代行してもらえるため、特に、採用業務に人件費が割かれてしまっている企業では受けられる恩恵が大きいでしょう。

また、スカウト代行サービスには定額制や成功報酬型などさまざまな料金プランがあり、採用計画に合わせて最適なものを選択することで、予算に応じた費用対効果の高い採用活動の展開が可能です。

スカウト採用のノウハウを獲得できる

スカウト代行サービスを通じて採用に関する専門知識や技術を取り入れることができれば、社内の採用能力の向上にも寄与するでしょう。

ただし、そのためにはスカウト代行サービスに丸投げするのではなく、定期的なミーティング以外にも密に連携を取り合い、依頼している企業の担当者が積極的なキャッチアップを行う姿勢が重要となります。

ミスマッチの防止

スカウト代行サービスは企業の希望の条件を考慮して候補者を選定してくれます。そのため、採用フェーズへ進む候補者=ある程度企業とのマッチ度が担保された人材であるといえるでしょう。

また、サービス内容によっては候補者との条件交渉なども代行してくれる場合があり、ワークライフバランスや給与といった、少しセンシティブな面の調整についても安心して任せることができます。

 

スカウト代行サービスのデメリット

先述したようにスカウト代行サービスには多くのメリットがありますが、いくつか注意しなければならない点もあるので、それらについて確認しておきましょう。

コミュニケーションの遅延

企業と候補者間でのコミュニケーションがスカウト代行サービスを介する形となるため、どうしてもスピード感やスムーズさといった部分が課題になることは否定できません。

また、認識の齟齬やすれ違いが発生した場合に、それを解決するまでにタイムラグが発生したり、お互いの意図が上手く伝わらない可能性がある点も課題といえるでしょう。

スカウト代行への依存

スカウト代行サービスには採用にまつわるさまざまな業務を依頼できるとお伝えしましたが、依頼する側が「よく分からないので完全にお任せします」というスタンスでは、自社に採用ノウハウが蓄積しません。

また、こまかなコミュニケーションをとらなければスカウト代行業者に採用の意図や求める人物像などが伝わらず、仮に採用しても入社後にミスマッチだったことが発覚してしまう場合もあるでしょう。

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スカウト代行サービスの料金相場について

スカウト代行の料金相場は定額制の場合、月額30万円〜50万円が一般的です。スカウト代行サービスによっては、PRO SCOUTなど月額10万円〜で提供しているところもあります。

通数制の場合は、1通500円〜3000円が一般的です。スカウトが送られた分だけに課金されるので、明快な料金体系といえます。

成功報酬型の場合は、採用された候補者の年収の何%という形で算定されるのが一般的です。大きめに範囲をとると1人当たり50万~200万円程度が相場といったところでしょうか。

定額制と成功報酬型については、どちらが良いと一概に言い切ることはできません。採用計画に合わせて費用対効果が高くなるであろうサービスを選ぶことが、効率的な採用とコストの削減につながります。

スカウト代行サービスの選び方

スカウト代行サービスには各社の特徴や得意領域があります。期待通りの効果を得るためにも事前にその内容を抑えておくことが大切です。ここでは、スカウト代行サービスの選び方と選ぶ上でのポイントを5つ解説します。

同業種での実績

Achievements in the same industry

スカウト運用実績があるほど、データやノウハウが代行会社に蓄積されており、その業界/職種の勝ちパターンを知っている可能性が高まります。

スカウト代行サービスは多数のサービスがありますが、実績を公表している企業は数少なく、サービスぺージに企業ロゴや導入企業インタビューがある企業は一握りです。また、スカウトではなく面接代行や採用広報支援などを含めたロゴや数値で実績を出している企業も多く存在します。

スカウト代行を考える際には、同業種での実績がある企業なのか、そして「スカウト」での実績なのかを見るようにしましょう。

PRO SCOUTは、スカウト代行だけで700社以上の実績があり、さらに企業インタビューやロゴの掲載が充実しているため、安心して依頼できます。

proscout logo

700社以上の実績を持つ「PRO SCOUT」サービス資料ダウンロード

料金体系

price

通数課金のサービスもありますが、月額固定のサービスがほとんどです。その中でも、◯通送信すると決めて月額設定している企業と、◯時間分の稼働でこの月額と決められている企業があります。

前者の場合、依頼していたポジションがクローズ・ペンドになってしまうと、決められた通数を消化せずに固定費用を払うことになる可能性があります。後者の場合は、何通送られるのか保証がないため、担当者のスカウト配信速度次第では想像よりスカウトが送られないことが考えられます。また、スカウト配信対象者がズレていたり、ポジションの変更などでミーティングを行ったりした場合、時間を消化してしまうためスカウトを送る時間が減ってしまいます。

通数課金サービスの場合は、スカウトを送らない限り料金が発生しないため、上記のようなトラブルは少なく、費用面に関して安心して依頼することができます。

なお、月額固定の場合の平均額は月30~50万円程ですが、通数課金制の場合はスカウトの配信数により金額が決まります。1通あたり500円~3000円が平均的ですが、サービスにより料金形態や費用は異なります。

▼通数課金では、1通500円~のスカウト代行「PRO SCOUT」がおすすめです。

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職種やポジションへの理解・知見があるか

recritposition

自社のターゲットにマッチした人材にアプローチするためにも、利用検討中のスカウト代行サービスの担当者が、採用したい職種やポジションをどれだけ理解しているか、十分に見ておきましょう。

サービス担当者の理解が不足していると、採用要件の説明に時間を要したり、スカウト対象者の選定が正しく行われず、対象外の候補者から返信が来て無駄な面談を行わなければならない可能性があります。

実務の担当者が商談に出てこない場合、気になるサービスでしたら2回⽬の打ち合わせを⾏い担当者同席のお願いをしてみましょう。

スカウト配信やミーティングの頻度

配信頻度は、週に1回や特定の曜⽇に配信する企業もあれば、毎⽇対応の企業もあります。配信頻度が⾼い⽅が、新着/レジュメ更新/直近ログインの候補者にアプローチできるため、返信率が上がりやすくおすすめです。

また、振り返りミーティングも頻度高く課題・要因・解決策の提案をしてくれるのか確認しましょう。ポジション数が多い場合やポジション毎に採⽤担当が異なる場合は、週に複数回実施してくれるのか、時間単価の場合、要件の変更などで臨時でミーティングをしたい時に想定していた配信数が減らないかなども要チェックです。

セキュリティ対策が万全か

セキュリティ

スカウト代行は、候補者の個人情報やスカウト媒体のログイン情報を扱うため、セキュリティ対策をしている企業か見極める必要があります。特に、フリーランス派遣型では、フリーランスが自分のPCで作業をする場合があり、情報が適切に管理されない危険が高まります。

ISMSの国際規格を取得しているPRO SCOUTなど、信頼できるスカウト代行会社に依頼することが求められます。

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スカウト代行サービスおすすめ30選|比較表・口コミ付き

ここからはおすすめのスカウト代行サービスを紹介していきます。

まずは各公式ホームページで料金が確認できたスカウト代行サービスの料金比較表を作成しましたので、ぜひ参考にしてください。

※横にスライドできます

【サービス/社名】 【料金】 【料金形態】 【実績】
PRO SCOUT 月額10万円〜(公式サイト より) 通数課金 ソニー・博報堂・アビームコンサルティングなど
スカウト代行だけで700社以上
ネオキャリア 初期費用:18万円〜
ゴールドプラン:月額25万円(80h稼働 )
プラチナプラン:月額45万円(160h稼働)
月額制(稼働時間課金) 年間10,000社以上(スカウト代行以外含む)
サクルート 初期費用10万円
1通200円~
通数課金 株式会社SURE INNOVATION、株式会社Medidasなど
キャスター STANDARD:月額40万円
(70hの稼働/最短3か月~)
LONG:月額39.2万円
(70hの稼働/最短6か月~)
月額制(稼働時間課金) 500社以上
ダイレクトソーシング 月額45万円〜 月額制 アンカー・ジャパン株式会社、株式会社マネーフォワードなど
マルゴト 初期費用:10万円
月額25万円〜
月額制 370社以上
Attack 300通プラン:81万円
500通プラン:95万円
1000通プラン:130万円
通数課金 株式会社ユーザベース、弁護士ドットコム株式会社など
コーナー リクルーター(週2日)
月額50万円
ダイレクトリクルーティング(週2日)
月額20万円
月額制(稼働時間課金) sansan、東横INN、ライザップグループなど
Career Mart 求人サイトスカウト1通50円〜
(RPA利用)
通数課金 20年間で19,000社
マンパワーグループ 常駐リクルーター1名が
フルタイム常駐の場合
月額100万円以上
月額制 不明
イチグウ ※個別見積もりが必要。下記は目安
費用10万円
スカウト200通 30万円
スカウト300通+日程調整代行 50万円
月額制
成功報酬プランあり
大和ハウスフィナンシャル、コクヨマーケティングなど
シンギョク 初期費用:17万円
3ヵ月契約:390,000円/月
6ヶ月契約:340,000円/月
12ヶ月契約:300,000円/月
※100通送信の場合
月額制 ギフティ、shizai、ポートなど
イノープ 1通あたり300円~
媒体数・求人数によって月額料金が変化
(目安)3求人、1媒体、300通で20万円
月額制 auフィナンシャルサービス、レバレジーズなど65社以上
アズライト 新卒送信代行プラン:1通480〜550円
新卒運用改善プラン:1通600〜750円
新卒フルパックプラン:
初期費用10万円+月額20万円〜
中途カスタマイズプラン:1通800〜1500円
通数課金、月額制両方 年間250社

株式会社VOLLECT「PRO SCOUT」(ダイレクトリクルーティング特化)

pro scout

特徴

・パナソニックやラクスル、博報堂などの有名企業からベンチャー企業まで700社以上の実績

・スカウト文面/求人票作成、カスタマイズ付きスカウト送付、日程調整、レポーティング、改善提案、カジュアル面談や返信率UPのレクチャーまで丸ごと依頼可能

「ダイレクトリクルーティングの教科書」の出版、日経トレンディへの寄稿などスカウトのノウハウが豊富

▼料金やサービス詳細は資料をDL

PROSCOUT Service Documents

口コミ・評判

PRO SCOUTの口コミ

PRO SCOUT」経由で、半期で10名超の採用決定が出ました。

返信率の高め方はもちろん、選考フェーズの最終段階までアドバイスいただけるおかげで、ダイレクトリクルーティング経由での決定割合が高まっていると感じます。

参照元:パーソルキャリア様導入事例

PRO SCOUTの口コミ

Webエンジニア4名の採用に成功しました。

運用をしていく中で、ABテストなどを行い、PDCAを回してくださいますし、新しい媒体の情報や運用事例なども教えてくださいますので、もう一人採用担当がいるような安心感があります。

参照元:ラクスル様導入事例

料金プラン

月額10万円〜

業界では珍しい従量課金制で、対象となる候補者にスカウトを送らない限り料金は発生しない。

詳細なプランはサービス資料をダウンロード

株式会社VOLLECT
詳細はこちら

ネオキャリア

neocarrer

画像参照元

特徴

・グループで年間10,000社にのぼる採用支援実績(スカウト以外含む)

・企業によって支援内容のカスタマイズが可能

・新卒/中途/アルバイト全て対応できる

口コミ・評判

ネオキャリアの口コミ

新卒採用の一部にて、お願いをしています。企業側で時間を割くのに困難なパートを、高いパフォーマンスで担っていただいており、助けていただいています。特に面接への注力ができるようになったことが大きいと感じています。 参照元:ボクシル

料金プラン

※エンジニアスカウト代行サービスの場合

初期費用:18万円〜

ゴールドプラン:80h稼働 月額25万円

プラチナプラン:160h稼働 月額45万円

株式会社ネオキャリア
詳細はこちら

サクルート(ダイレクトリクルーティング特化)

特徴

・CM放映中のリーズナブルなスカウト代行サービス

・市場平均を上回る返信率実績あり

サクルートマガジンを運営

口コミ・評判

サクルートの口コミ

東証一部上場大手人材企業出身者が担当。資金調達後の組織拡大に備えて、CxO人材やマネージャー人材に対するスカウトを実施したところ、導入後2週間で返信率16.7%を達成し、約17名との面談が確定しました。

参照:導入事例

料金プラン

1通200円〜

サクルート
詳細はこちら

株式会社キャスター

caster

画像参照元

特徴

3名によるチーム体制で採用業務を主体的に推進

・採用戦略から母集団形成、エージェント対応、応募者対応など幅広く対応

・累計支援者数500社以上(スカウト以外含む)

・コロナ前からフルリモートを推進してきた企業として有名で、2023年10月にグロース市場上場を果たす

口コミ・評判

キャスターの口コミ

今まで採用にかけていた時間を大きく削減できました。CASTER BIZ recruitingさんは採用に関する経験値やノウハウを豊富にお持ちなので、僕たちが動いたり、新しく一人雇ったりするよりもずっと効率的だなと感じています。 参照:導入事例

料金プラン

・STANDARD:月額40万円(最短3か月~/70hの稼働)

・LONG:月額39.2万円(最短6か月~/70hの稼働)※内容はREGULARと同様

・CUSTOMIZE:お見積り(採用広報プラン、新卒採用プラン、英語対応プラン)

株式会社キャスター
詳細はこちら

株式会社ダイレクトソーシング

direct sorcing

画像参照元

特徴

・ダイレクトリクルーティングを中心に、その戦略立案や運用を支援。

・多様なスカウト媒体に対応可能。

・特にLinkedInに関して、日本初の正規代理店として運用ノウハウを持つ。

口コミ・評判

ダイレクトソーシングの口コミ

「スカウト代行って、どうせテンプレート文面をやみくもに送るだけなのでは?と当初は疑っていたが、ダイレクトソーシングの担当者はエンジニアのバックグラウンドがある人が中心で、自社の事業内容や環境、技術を十分理解した上で、密にコミュニケーションがとれました。

参照元:導入事例

料金プラン

月額45万円〜

株式会社ダイレクトソーシング
詳細はこちら

マルゴト株式会社「まるごとスカウト」

marugoto

画像参照元

特徴

・社員規模20150人のベンチャー/中小企業がメイン。

・月額制のスカウト専任チームを組成

・最低契約期間は1か月

口コミ・評判

まるごと人事の口コミ

まるごと人事は、当社が採用代行サービス選定の軸として大切にしていた「柔軟性」が本当に高いです。おかげで、当社の理想である「一人ひとりにカスタマイズした候補者体験」が実現できていると感じています。 参照元:導入事例

料金プラン

初期費用10万円

スカウトミニマムプラン月額25万円~

マルゴト株式会社
詳細はこちら

Attack株式会社「TARGET」

Attack

画像参照元

特徴

・人材紹介からダイレクトリクルーティングまであらゆる採用チャネルに対応

・マニュアル/タスク管理シートなどを用いて、ミスのない業務を行う

・戦略立案も依頼可能

口コミ・評判

Attackの口コミ

大まかにいうとRPOサービスですが、機械的なアウトソーシングではなく企業の採用課題に伴走してくれる顧客志向の高さを持った採用業務のパートナーで非常に高い成果を出して頂けています。 参照元:ボクシル

料金プラン

Attack社のスカウト代行の料金は、1通あたり1000円〜で、送信数が増えるほど割安になっています。

対応送信数 1通あたり単価 金額(税抜) 運用/PDCA
フェーズ
スカウトOK率20%
3,000 通プラン 1,000 円 300 万円 10ヶ月間 最大 15,000 人分
2,000 通プラン 1,100 円 220 万円 8ヶ月間 最大 10,000 人分
1,000 通プラン 1,300 円 130 万円 6ヶ月間 最大 5,000 人分
500 通プラン 1,900 円 95 万円 4ヶ月間 最大 2,500 人分
300 通プラン 2,700 円 81 万円 3ヶ月間 最大 1,500 人分

Attack株式会社
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株式会社プロリク

proric

画像参照元

特徴

・エンジニア採用に特化した採用代行、採用ブランディング、採用コンテンツ制作を行う

・エンジニア採用経験者がエンジニアに刺さる訴求を行う

・80項目の独自シートにより、キャンディデイトジャーニーを可視化

口コミ・評判

プロリクの口コミ

全体的に採用も進み、うまくやっていただけたなと感じています。3ヶ月ご支援いただいて、無事1名採用も決定しました。スカウトメールの文面も送る人ごとに工夫して訴求いただけたりと、返信率をあげるためのテクニックも駆使していただいたように思います。参照元:導入事例

料金プラン

採用代行、採用コンテンツ支援、セットの3プランあり。詳しくは要問い合わせ。

株式会社プロリク
詳細はこちら

株式会社コーナー

corner

画像参照元

特徴

・人事・採用業務の経験者(=パートナー)を企業が多数登録。

・コーナーはパートナーと課題を持つ企業とマッチングし、実際のプロジェクトにも関与。

・人事制度から労務、採用、人材開発まで幅広い人事業務に対応可能。

口コミ・評判

コーナーの口コミ

中途採用と新卒採用が両軸で回るようになり、事業推進のバランスが取れ始めていると感じています。コンスタントに人材を採用するようになり、新卒社員がベテランの中途社員から刺激を受けたりと、社内も活性化したように感じています。今後も多様性のある組織作りを進めていきたいですね。

参照元:導入事例

料金プラン

※一例、詳しくは要問合せ

・リクルーター(週2日)…月額50万円

・ダイレクトリクルーティング(週2日)…月額20万円

株式会社コーナー
詳細はこちら

Career Mart

carrer mart

画像参照元

特徴

・支援期間最短3日から、月額1万円から対応可能

・RPAを導入し、スカウトを大量に素早く送信

・説明会日程掲載や合否連絡、内定者コールなど、細やかな対応が可能

口コミ・評判

Career Martの口コミ
自社で採用をする上で知識や実績がないとどうしても非効率な採用活動になっていました。人事で導入後、自社の業界のトレンドなども豊富な知識から教えてもらえるので、余っている人材などピンポイントで狙っていけるので、効率的です。参照元:ボクシル

料金プラン

求人サイトスカウト1通50円〜

カスタマイズプラン要見積もり

CareerMart
詳細はこちら

株式会社レイン

LeIN

特徴

・エンジニアの採用を得意としている

・バイリンガル人材がおり、外国籍人材や外資系企業の採用対応可能

・採用代行とHRコンサルティングを用意

料金プラン

・問い合わせが必要

口コミ・評判

レインの口コミ
ITエンジニアの採用を加速させる必要があり、LinkedInを活用しました。 地方採用で難しい採用
となることを覚悟していましたが、スカウトを開始して僅か3ヵ月で内定し、無事ご入社いただくことができました。他にもデータサイエンティストやプロジェクトマネージャーなど様々な職種での採用に活用をしています。参照元:公式サイト

株式会社レイン
詳細はこちら

株式会社トライアンフ

tryumph

特徴

・1998年から積み上げた豊富な実績

・採用業務だけではなく、労務管理、研修など幅広く委託可能

・スタッフが常駐しての人事業務代行も可能

口コミ・評判

トライアンフの口コミ
提案頂く内容の一つ一つが実態に寄り添っていたので、正しい正しくないに関わらず、本音を隠さず議論できる間柄でした。
採用では多くのパートナー様に支えられていますが、商品やサービスの枠を超えてアドバイスを頂いていたのは寺嶋さんくらいでしたね。参照元:公式サイト

料金プラン

・要問い合わせ

株式会社トライアンフ
詳細はこちら

株式会社ポテンシャライト

potencial

特徴

・スタートアップ企業(スタートアップのシード期からシリーズA〜Cフェーズ)を中心に採用全体の戦略策定からオペレーション設計までを担う

・ベンチャー企業の採用支援と人事組織領域の支援に強み

・採用ブランディング、SNS採用設計、福利厚生設計など幅広く依頼可能

口コミ・評判

ポテンシャライトの口コミ

ポテンシャライトさんに支援をご依頼したのが2021年1月頃で、2月頃からはアドバイスを基にForkwell Jobsの運用をスタート。それから約1ヶ月で、早速フルスタックエンジニア1名の採用に成功しました。

月額の費用感は、採用担当者を正社員で1名を雇うよりもやや高いくらいのレベルでしたが、正社員雇用した場合はどうしても継続的な固定費や採用担当者として立ち上がるまでのオンボーディング期間などが発生します。これらは単純な価格差では測れない部分なので、金額については納得の上でのご依頼となりました。参照元:公式サイト

料金プラン

ホームページ上の公開なし

株式会社ポテンシャライト
詳細はこちら

マンパワーグループ株式会社

manpower

特徴

・長年の信用・実績がある老舗のサービス

・採用業務をフルで依頼することも、一部の業務を切り出して依頼することも可能

・オフサイト型・オンサイト型・ハイブリッド型の3種類の人員配置にて、組織に合わせた柔軟な体制構築を実現

料金プラン

オンサイト(常駐)リクルーター1名がフルタイム常駐の場合月額100万円以上が相場

詳しくはお見積り

マンパワーグループ株式会社
詳細はこちら

株式会社ニット

knit

特徴

・バックオフィスを中心としたオンライン業務代行

・決まったフローの中で手間のかかる部分だけアウトソーシングするという使い方が可能

・全方位型で柔軟性のあるサービスを提供

料金プラン

稼働時間次第。緊急対応は消費時間1.5倍、契約時間の超過は1h 4000円の超過料金がかかる。

株式会社ニット
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ミギナナメウエ「即戦力PRO」

migi

特徴

・ベンチャー、スタートアップ企業に特化

・面接以外の採用業務を全てサポート

・10万件以上のデータと検証により確立したノウハウ

口コミ・評判

即戦力RPOの口コミ

どういう風にアプローチしていくか」という部分で、単純に求人票として作成するのではなくて「自社の魅力がこうだから、こういう風に打ち出していく」というような、ペルソナ設計や記事の作成方法が「やっぱりプロだな」と感じていました。

参照元:導入事例

料金プラン

非公開だが、人事を正社員として雇うよりも安い。最短1ヶ月というスポットでの導入も受け付けている。

ミギナナメウエ
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Beyond Hiring/Beyond Technologies株式会社

Beyond

特徴

・「日本の労働人口減の課題解決に貢献する」を理念とし、外国人材・多国籍人材の採用を支援

・英語でのスカウト代行に強みあり

・LinkedInなどのビジネスSNSを活用した採用手法を得意とする

・エンジニア人材や専門人材が採用得意領域

・ ターゲット設定や人材サーチ、スカウト、一次面談などを通じた母集団形成を行う

料金プラン

非公開

Beyond Technologies株式会社
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株式会社プロジェクトHRソリューションズ(uloqo DR)

uloqo

画像参照元

特徴

・媒体戦略立案から支援可能

・採用難度の高いエンジニアやデザイナーなど専門職種に強み

・採用目標達成率87% 、顧客継続率90%

料金プラン

スカウト配信数で費用の変動は無し。詳しくは要問い合わせ。

株式会社プロジェクトHRソリューションズ
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NewRecord

NewR

画像参照元

特徴

・急成長スタートアップの元人事責任者が担当

・SaaS、webマーケ、VR、web3などの業種に強い

・中途採用に特化

料金

要問い合わせ

株式会社Newrecord
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イチグウ株式会社

daw

画像引用元

特徴

・スカウト媒体数に制限なし

・スカウトだけでなく、エージェントコントロールや採用広報も依頼可能

・2名体制での支援

口コミ・評判

イチグウRPOの口コミ

『イチグウRPO』を依頼する前は、求人票があるぐらいで積極的なスカウトメールの配信すらできていない、ほぼ0ベースな状態でした。

毎週定例で『SCOUTS(スカウツ)』のデータから進捗の確認・フィードバック・次週の戦略などを一貫して対応してくれたので、「スカウトメールをきちんと送付し、応募者からのアクションに反応する。」といった当たり前のことを当たり前にする土台が形成され、結果的に採用にも繋がりました。参照元:公式サイト

料金

※個別見積もりが必要。下記は目安

・初期費用10万円

・スカウト200通 30万円

・スカウト300通+日程調整代行 50万円

イチグウ株式会社
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リクルートスタッフィング

rec staff

画像引用元

特徴

・リクルートグループならではの人材採用ノウハウ

・スカウト配信だけでなく、応募受付、書類選考、お見送り連絡等も対応

・企業の採用フローに合わせ、柔軟にカスタマイズできる運用力

料金プラン

スカウト送信:50件/5万円〜
書類選考や応募受付:処理数50件/4万円〜

関連記事:【人事向け】リクルートダイレクトスカウトの特徴や実際に使ってみてわかったメリットとデメリットまとめ

株式会社リクルートスタッフィング
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イノープ株式会社「offerBrain」(ダイレクトリクルーティング特化)

offer brain

特徴

申し込みから最短1週間でスカウト開始が可能

スカウト1通あたり300円から

定期的に会議を組み、応募後の歩留まりや候補者の質などを確認

口コミ・評判

OfferBrainの口コミ

正直はじめのうちは、目線合わせができていなかったこともあり、我々が想定していない方々に対してスカウトが送られてしまっている状況はありました。しかし、それに対してお互いのすり合わせの時間を作っていただき反映していただいたので、日時がたつごとにメンバーからも「最近イノープさんすごく良い方にスカウト送信してくれている」などとも言われています。参照元導入事例

料金プラン

完全月額制

採用予算達成に向けて必要な媒体数と求人数から各社様に合ったプランを相談の上決定

例)求人数3、媒体数1、300通で20万円
通数が多いほど、1通あたりの単価は下がる

イノープ株式会社
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アクシアエージェンシー

aqcia

画像引用元

特徴

・求人領域69年の歴史を持つ

・年間採用支援実績8640社

・主要64種類のデータベースから選定

料金プラン

1番右のプレミアムプランは、個別スカウト送信や返信用テンプレート・分析レポートの作成、週次での定例MTGや媒体社MTGの同席、選考フローの設計やコンサルティングの利用ができます。

プラン  Interview charge Standard Premium
初期費用 10万円 10万円 10万円
料金(1媒体) 5万円/面接 15万円/月 25万円/月
職種数 2職種 2職種 2職種
職種追加 5万円/職種 5万円/職種

アクシアエージェンシー
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株式会社ONE

one

画像引用元

特徴

・中途/新卒/アルバイト/パートなど雇用形態や採用形態に縛られず利用可能

・求人広告代理店もしているため、スカウト以外の幅広い提案が可能

・必要な部分だけオーダーメイドでプランを作成

料金プラン

【中途採用】
一次面接設定パック
求人広告掲載料+採用代行料10万円/月 求人広告掲載から一次面接設定を代行
【中途採用】
一次面接代行パック
求人広告掲載料+採用代行料30万円/月 求人広告掲載から一次面接設定~合否連絡を代行
【新卒採用】
採用代行パック
求人広告掲載料+採用代行料30万円/月 求人広告運用から、会社説明会日程の作成・更新や予約者の管理、面接設定までを代行
オーダーメイドプラン 要お見積り 企業様のご要望に合わせて対応

株式会社ONE
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株式会社シンギョク「core scout」(ダイレクトリクルーティング特化)

core scout

特徴

・元人材大手出身者がチームでサポート

・スカウトの返信率で高水準を保持

・エンジニア、PM、CTOなどIT系の職種での実績が9割以上

口コミ・評判

core scoutの口コミ

他社と違って、ダイレクトリクルーティングの運用で実際に使っているドキュメントを閲覧・共有してもらえるところが導入の決め手となりましたね。

運用がブラックボックス化しておらず、どのようにナレッジを蓄積して、どう展開しているかが一目で分かるため、安心してお任せすることができています。

参照元成功事例

料金

・初期費用17万円+基本プラン料金(100通分のスカウト対象者の選定と送信)

・3ヵ月契約:390,000円/月 6ヶ月契約:340,000円/月 12ヶ月契約:300,000円/月

株式会社シンギョク
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株式会社セレブリックス

cerebrix-hr-service

画像引用元

特徴

・セレブリックス独自の採用分析ツールを基に課題を抽出

・求人媒体/スカウト/人材紹介/イベントなどのあらゆるソリューションを駆使

・オンサイトも対応

料金

応募者対応などのノンコア業務であれば、ボリュームに応じて 月額10万円~

株式会社セレブリックス
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クライアントファースト株式会社

Client

特徴

・採用代行業務と一環として、スカウトやDMの代行も請け負っている

・面接代行、RPA設定、面接会場の手配、SNS運用代行など幅広い業務依頼が可能

・中途採用から新卒採用、アルバイト採用まで幅広く対応可能

料金プラン

月額制もしくは都度払い(実際に依頼する業務で変動)

クライアントファースト株式会社
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株式会社ジーズコンサルティング

Gs

画像引用元

特徴

・中途も支援しているが、新卒採用に強い
・採用ニーズに合わせた柔軟な企画立案から実務のサポート
・応募者との電話やメッセージのやり取りも依頼可能

料金

要問い合わせ

ジーズコンサルティング
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株式会社アズライト「AZUスカウト」

画像引用元

特徴

・最短1週間、500円から運用が可能
・新卒採用のスカウト支援に強い
・40万通のデータを元にした運用戦略の立案も可能

口コミ・評判

AZUスカウトの口コミ
スカウト運用代行のサポート開始後は、検索軸の見直しやスカウト文の改善などを提案いただけたことで、導入前よりもダイレクトリクルーティング経由のエントリーが着実に増えており継続的にスカウト運用代行を依頼しています。参照元:公式サイト

料金

・新卒送信代行プラン:480〜550円
・新卒運用改善プラン;600〜750円
・新卒フルパックプラン:初期費用10万円+月額費用20万円
・中途カスタマイズプラン:800〜1500円

アズライト
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株式会社ノックラーン「Recboo」

画像引用元

特徴

・ビズリーチ出身の代表を筆頭に、ダイレクトリクルーティングのノウハウを持つ
・ディレクター、リクルータ、コーディネーターの3名体制で支援
・1日4時間程度のコミットが可能

口コミ・評判

Recooの口コミ
これまで業務委託の採用人事や他社RPOを利用していましたが、Recbooはコミット力の高さに加え、採用に関する豊富な経験・スピード感・社内の巻き込み力の点が特に優れていると感じております。参照元:公式サイト

料金

初期費用なし

Recboo
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スカウト代行サービスを活用して採用を成功させるコツ

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スカウト代行サービスには各々の特徴があります。自社に合ったサービスを選定し、上手く活用することで、採用成功の可能性を高めることができるでしょう。ここでは、スカウト代行サービスを活用して、採用を成功させるためのコツを3つ解説します。

スカウト代行サービスに投げっぱなしにしない

ほぼ全ての業務を巻き取ってくれるスカウト代行会社もありますが、それでもなお「投げっぱなし」では、採用はうまくいきません。ダイレクトリクルーティングを運用していて、スカウト返信があっても、返信から採用に繋げられずに悩んでいる企業もたくさん見てきました。

ダイレクトリクルーティングの場合、直接応募違って候補者の転職意向が高くないケースもあります。現場メンバーに候補者を口説いてもらうつもりで面談してもらわないと、辞退が続いてしまいます。

スカウト返信を集めるだけではなく、採用成功をミッションとするスカウト代行会社であれば、候補者管理の方法も含めてアドバイスをしてくれるかもしれません。そのアドバイスをもとに、スカウト返信後〜採用決定までのプロセスを適正化すること重要です。配信業務をスカウト代行会社に依頼することで、そのプロセス適正化に時間を割くことができるのは最大のメリットになるでしょう。

明確な採用目標を伝えておく

スカウト代行を依頼するときには、事前に自社の企業情報や採用目標を十分に伝えておきましょう。定量でははかりにくい定性的な点も、スカウト送信の担当者に理解してもらうことにより、自社に合った人材採用にも繋がります。

また、採用状況や採用方針が変わったら、その都度情報を共有することも重要です。情報が更新されないまま業務を継続することとなるため、当然採用成果には繋がりません。情報を共有する際にはできる限り確度と精度を高い状況にして伝えるようにしましょう。認識のずれを防ぐことに繋がり、想定に近い採用を実現させることができます。

採用方針に適したサービスを選ぶ

ここまでに解説してきた通り、一口にスカウト代行サービスと言っても、その対応範囲や得意領域は大きく異なります。自社の採用ターゲットに合ったスカウト代行サービスを選ばなければ、時間と費用が無駄になるだけで採用には繋がらないことは明白です。そのような結果にしないためにも、スカウト代行サービスの利用開始を決める前に、各サービスを丁寧に比較・検討しておきましょう。

各々の特徴とメリット・デメリットを理解したうえでサービスを選ぶことが大切です。自社の採用業務の型やフローを見直す機会にもなり、思わぬ改善策が見つかったということも少なくありません。採用方針に適したスカウト代行サービスの選択は、サービスを利用して採用を成功させるための鍵と言えるでしょう。

関連記事:RPO(採用代行)とは?リクルートの方法や使うべき企業の特徴を解説

スカウト代行サービスの成功事例

スカウト代行サービスを導入し、採用成功を収めた企業の事例を紹介します。

株式会社富士通ゼネラルOSテクノロジー|導入1ヶ月でエンジニア採用決定

Fujitsu_OS_Technology

スカウト代行サービス導入前の課題

求人広告では、求める層からの応募が少なかった

・自分たちでスカウトを月に約200通送っていたが、要件に当てはまる候補者を探し出し、1人1人に合わせたカスタマイズ文章を記載して配信を行うと、1日が終わってしまうこともあった

スカウト代行サービス導入後の効果

・スカウト代行サービス「PRO SCOUT導入約1ヶ月でエンジニアの採用決定が出た

・返信率が向上し、自分達でダイレクトリクルーティングを運用していた時より、応募数が3倍程度に

スカウト配信対象がブレておらず、毎月コンスタントに要件に合致した候補者に出会えている

富士通ゼネラルOSテクノロジーの成功事例を見る

株式会社医師のとも|導入3ヶ月で4名の内定

ishinotomo interview

スカウト代行サービス導入前の課題

・大手求人広告は応募が集まりにくかった。応募が来ても、転職回数が気になる方や、弊社へのモチベーションが低い方が多く、質にも課題があった。

・人事がいないため、スカウト代行サービスを入れないと手が回らなかった

スカウト代行サービス導入後の効果

・スカウト代行サービス「PRO SCOUT導入3ヶ月で4名の内定を出せた

求人広告で採用していた時には考えられないほど、今は一緒に働きたいと感じるたくさんの候補者に出会う機会が増えた

カジュアル面談の経験がなかったが、カジュアル面談の的確なアドバイスを受けることができ、候補者への魅力付けにつながっている

医師のともの成功事例を見る

【FAQ】スカウト代行に関するよくある質問

スカウト代行に関するよくある質問をまとめました。

スカウト代行サービスはどのように候補者を見つけるの?

潜在層まで含めた転職を検討している人を募集して自社サービスに登録してもらいデータベースを構築。その中から実績や求める条件などで検索をかけ、依頼元の企業にマッチしそうな人材をリストアップしています。

スカウトメールはいつ送るべき?

スカウトメールは、開封してもらいやすい通勤時間や終業後に送るのがセオリーです。ただし、スカウト媒体によっては、通知される時間が一定のものもあります。例えば毎日20時に通知されるサービスであれば、19:50ごろにスカウトを送信すると、通知が来て開いた時に1番上にスカウトを表示させることができます。

ダイレクトリクルーティングとの違いは?

ダイレクトリクルーティングは企業が自社にマッチしそうな人材に対してスカウトを送り、直接アプローチを図る、いわば「攻めの採用」と呼ばれる手法となります。

一方「スカウト」と呼ばれる採用手法は、元々は無数の候補者に対して同じ内容のスカウトを送るもののことを指していました。

現在では、この2つの採用手法はほとんど違いのないものとして扱われる場合も多いようです。

PRO SCOUTサービス資料ダウンロード

スカウトでの採用をご検討中なら

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PRO SCOUT」では、700社以上の実績をもとにダイレクトリクルーティングを中心とした採用ご支援が可能です。

エンジニア採用案件には元エンジニアが担当するなど、各領域のプロフェッショナルが業界のトレンドを把握しながら他社事例をもとに採用をご支援します。月額10万円〜と料金もリーズナブル。

スカウトを送る時間が割けない、スカウトで採用決定を出したい、などのご希望がありましたら、ぜひ下記より詳細をご覧ください。

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▼参考お役立ち資料
失敗しない!スカウト代行の選び方

 

投稿者プロフィール

中島 大志
中島 大志株式会社VOLLECT CEO
「ダイレクトリクルーティングの教科書」著者。日経トレンディや東洋経済への寄稿も果たす。新卒でパーソルキャリア株式会社にてクライアントに対して採用コンサルティングに従事。その後、外資系コンサル企業の採用支援をする中でダイレクトリクルーティングの魅力に気づき株式会社VOLLECTを創業。スカウト採用支援実績は500社超。